この間の火曜日の話だが、ヒルソングチャーチのパスターやスタッフが集まるミーティングに参加できる機会があった。そこで話された、カンファレンスが終わって寝ぼけていたおれの魂を呼び起こすかのようなメッセージ。我がヒルソングチャーチが誇るプリーチングマシーン、ロバート・ファーガソンだ。
ヒルソングチャーチにとってカンファレンスまでの半年間は一年の中でも教会が一番勢いずづく時期だとロバートは言う。それもそのはず、カラーカンファレンスやミラクルオファリングなどを含めたさまざまなイベントが次々にやってくるのだ。そしてヒルソングカンファレンスで教会のモチベーションは最高潮に達する。
しかし、ホントに成長する教会はここからが違うのだ。いつまでもカンファレンスの余韻に浸って、その勢いを持っていこうとするのもいいがその興奮は長くは続かない。だから、ここで過去の栄光を捨て新しい波を作る必要があるのだ。そう、新しい季節の始まりだ。
みんなは新しい季節が始まったら衣替えをするだろう。教会もそれと同じなのだ。カンファレンスまでが夏だとしたら、今は秋。Tシャツ短パンで過ごす時期は終わって、コートを着なきゃならない季節がやって来たのだ。いつまでもカンファレンスモードの人というのは、季節が秋に変わったのにTシャツ、短パンで突っ走る人のことだろう。
ロバートはこんなことを言っていた。
『前の季節に達成したどんなにすばらしい功績も、新しい季節においては十分な功績ではない。新しい季節では前の季節以上にすばらしいことを達成する必要がある。』
新しい季節に突入した今、この半年間経験してきたたくさんのすばらしいことを捨て、新たな気持ちで新しいヴィジョンに向かって始動する。これこそ、教会が成長し続けるための秘訣だとおれは思う。
このメッセージを通しておれは目が覚めた。カンファレンスよかったなぁ〜って気持ちで新しい季節に突入しようとしていたおれに神様は渇を入れてくれた。背中にあるすばらしいことの余韻に浸るのではなく、これから来るだろうすばらしい将来に期待する。そうすることで神様への期待もさらに増し加わる!考え方を変わるだけでこんなにも新鮮な気持ちになれるのかと改めて感心した。
そんな素晴らしいミーティングのあとにあったジャパサのワーシップチームのミーティング。そこでリーダーのSちゃんからあるチャレンジをうけた。その一言はおれにある決心を与えた。これからは生半可な気持ちで奉仕はできない。神のリーダーとして、もっと成長し、責任を持って行動しなければいけない、そして次世代をリードしていかなければいけない。‘カレッジステューデント’だから…という甘えの時期は終わったのだ。これからは新しいシーズン。新しい目標に向かって頑張っていきたいと思う。
今日から学校が始まった。おれにとって新しいシーズンだ。色んなことに挑戦して、経験して、成長して、前学期よりもさらに実があるカレッジ生活を送っていきたい。みんなにもそれぞれ今自分が置かれてるシーズンがあるだろう。でも、それぞれに与えられているシーズンを間違わないで欲しい。あの時は楽しかったのに…燃えてたのに…っていう気持ちを思い切って捨てよう。今は全く違う季節なのだ。過去にあったどんなに素晴らしいことも過去は過去。目を前に向けてこれから始まる新しいシーズンの中で起こっていくたくさんの素晴らしいことに期待していこうじゃない!神様はこんなもんじゃないよ!−Christian never stops growing!!
P.S.
もっと詳しくメッセージの内容を知りたい人は、右のリンク欄にあるSayaka's blogへGO!!
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ヒルソングチャーチにとってカンファレンスまでの半年間は一年の中でも教会が一番勢いずづく時期だとロバートは言う。それもそのはず、カラーカンファレンスやミラクルオファリングなどを含めたさまざまなイベントが次々にやってくるのだ。そしてヒルソングカンファレンスで教会のモチベーションは最高潮に達する。
しかし、ホントに成長する教会はここからが違うのだ。いつまでもカンファレンスの余韻に浸って、その勢いを持っていこうとするのもいいがその興奮は長くは続かない。だから、ここで過去の栄光を捨て新しい波を作る必要があるのだ。そう、新しい季節の始まりだ。
みんなは新しい季節が始まったら衣替えをするだろう。教会もそれと同じなのだ。カンファレンスまでが夏だとしたら、今は秋。Tシャツ短パンで過ごす時期は終わって、コートを着なきゃならない季節がやって来たのだ。いつまでもカンファレンスモードの人というのは、季節が秋に変わったのにTシャツ、短パンで突っ走る人のことだろう。
ロバートはこんなことを言っていた。
『前の季節に達成したどんなにすばらしい功績も、新しい季節においては十分な功績ではない。新しい季節では前の季節以上にすばらしいことを達成する必要がある。』
新しい季節に突入した今、この半年間経験してきたたくさんのすばらしいことを捨て、新たな気持ちで新しいヴィジョンに向かって始動する。これこそ、教会が成長し続けるための秘訣だとおれは思う。
このメッセージを通しておれは目が覚めた。カンファレンスよかったなぁ〜って気持ちで新しい季節に突入しようとしていたおれに神様は渇を入れてくれた。背中にあるすばらしいことの余韻に浸るのではなく、これから来るだろうすばらしい将来に期待する。そうすることで神様への期待もさらに増し加わる!考え方を変わるだけでこんなにも新鮮な気持ちになれるのかと改めて感心した。
そんな素晴らしいミーティングのあとにあったジャパサのワーシップチームのミーティング。そこでリーダーのSちゃんからあるチャレンジをうけた。その一言はおれにある決心を与えた。これからは生半可な気持ちで奉仕はできない。神のリーダーとして、もっと成長し、責任を持って行動しなければいけない、そして次世代をリードしていかなければいけない。‘カレッジステューデント’だから…という甘えの時期は終わったのだ。これからは新しいシーズン。新しい目標に向かって頑張っていきたいと思う。
今日から学校が始まった。おれにとって新しいシーズンだ。色んなことに挑戦して、経験して、成長して、前学期よりもさらに実があるカレッジ生活を送っていきたい。みんなにもそれぞれ今自分が置かれてるシーズンがあるだろう。でも、それぞれに与えられているシーズンを間違わないで欲しい。あの時は楽しかったのに…燃えてたのに…っていう気持ちを思い切って捨てよう。今は全く違う季節なのだ。過去にあったどんなに素晴らしいことも過去は過去。目を前に向けてこれから始まる新しいシーズンの中で起こっていくたくさんの素晴らしいことに期待していこうじゃない!神様はこんなもんじゃないよ!−Christian never stops growing!!
P.S.
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今日の店での出来事。
仕事が始まってすぐに店長に裏に呼び出され色々と話された。
一言目は『翼はここで働いていて楽しいか?』
おれは『まあ』程度に答えた。
『翼は仕事場ではほとんど話さない物静かな人だから…。
もうちょっと他の人とコミュニケーションを取ってほしい。』と。
って、おれはそんな風に見られてたのか!!
たしかに仕事場では必要最低限のことしか話さない。人見知りもあるだろう。それに、他の人ともあまり話す気にならないのも事実である。普段は韓国語が飛び交っているしね。
おれの中でここでの仕事はまあ働いて金がもらえればそれでいい、程度のものだった。周りの人達ともたかが短期のバイトだし深い人間関係を築くのも面倒くさいから、ある程度当たり障りなくしておけばいいだろうと思っていた。
でも、その考えはもしかしたら違っていたのかもしれない。おれは神のリーダーとして、どんな場所においても神を証する人でなければいけないはずだ。それなのにおれは光を証するどころか、他人から見たらとっつきにくいふてくされた日本人にしか見えていなかったのかもしれない。
ここは反省…。
ここで格言を一つ。
『神のリーダーたるもの なんどきにも 光となること おこたるなかれ』
まあ、字数めちゃくちゃですがいいこと言ってますってことで(笑)
今日から気持ちを一転し、神の光となるための努力を開始した。今のところは気を使いすぎて疲れるけど、そのうち慣れるでしょう!でも、一人どうしても生理的に受け付けない人がいる…。この人に関しては祈っていくしかないかなぁ〜(笑)
神様、Help!!
そしてこの話の中で、店長からいい事を聞いた。
なんと自給アップ!!
どれくらい上がるかは上と話して見なきゃ分からないらしい。日本にいたときすし屋でバイトしていた時に教わった技術が認められたのだ。すし○丁さんに感謝です!
今日聞かされたのだが、実はおれが入ったときからお世話になってきた韓国人のおばさん2人がクビになっていた。その理由の一つが自分の自給を他の人に公開したことらしい…。
ってかそれでクビかいっ!!って突っ込みたくなるところだが、そうらしい。だから、自給が上がっても他の人には絶対に公開しないでとの事。でも、この二人が抜けたことで、店長いわくおれはお勤め2ヶ月にしてシニア・クラスの逸材だとか(笑)だから、それをふまえたうえで上と掛け合って、自給を相談してくれるとのこと。ホント神様の恵み以外の何者でもありません!マジ感謝!
明日は日曜日。ジャパサがある。カンファレンスが終わって気が抜けかかっている体に渇を入れて、明日も全力で神様を礼拝しますよ!皆さんにとってもすばらしい、ライフチェンジングな日曜日になりますようにっ!アーメン!
P.S.
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仕事が始まってすぐに店長に裏に呼び出され色々と話された。
一言目は『翼はここで働いていて楽しいか?』
おれは『まあ』程度に答えた。
『翼は仕事場ではほとんど話さない物静かな人だから…。
もうちょっと他の人とコミュニケーションを取ってほしい。』と。
って、おれはそんな風に見られてたのか!!
たしかに仕事場では必要最低限のことしか話さない。人見知りもあるだろう。それに、他の人ともあまり話す気にならないのも事実である。普段は韓国語が飛び交っているしね。
おれの中でここでの仕事はまあ働いて金がもらえればそれでいい、程度のものだった。周りの人達ともたかが短期のバイトだし深い人間関係を築くのも面倒くさいから、ある程度当たり障りなくしておけばいいだろうと思っていた。
でも、その考えはもしかしたら違っていたのかもしれない。おれは神のリーダーとして、どんな場所においても神を証する人でなければいけないはずだ。それなのにおれは光を証するどころか、他人から見たらとっつきにくいふてくされた日本人にしか見えていなかったのかもしれない。
ここは反省…。
ここで格言を一つ。
『神のリーダーたるもの なんどきにも 光となること おこたるなかれ』
まあ、字数めちゃくちゃですがいいこと言ってますってことで(笑)
今日から気持ちを一転し、神の光となるための努力を開始した。今のところは気を使いすぎて疲れるけど、そのうち慣れるでしょう!でも、一人どうしても生理的に受け付けない人がいる…。この人に関しては祈っていくしかないかなぁ〜(笑)
神様、Help!!
そしてこの話の中で、店長からいい事を聞いた。
なんと自給アップ!!
どれくらい上がるかは上と話して見なきゃ分からないらしい。日本にいたときすし屋でバイトしていた時に教わった技術が認められたのだ。すし○丁さんに感謝です!
今日聞かされたのだが、実はおれが入ったときからお世話になってきた韓国人のおばさん2人がクビになっていた。その理由の一つが自分の自給を他の人に公開したことらしい…。
ってかそれでクビかいっ!!って突っ込みたくなるところだが、そうらしい。だから、自給が上がっても他の人には絶対に公開しないでとの事。でも、この二人が抜けたことで、店長いわくおれはお勤め2ヶ月にしてシニア・クラスの逸材だとか(笑)だから、それをふまえたうえで上と掛け合って、自給を相談してくれるとのこと。ホント神様の恵み以外の何者でもありません!マジ感謝!
明日は日曜日。ジャパサがある。カンファレンスが終わって気が抜けかかっている体に渇を入れて、明日も全力で神様を礼拝しますよ!皆さんにとってもすばらしい、ライフチェンジングな日曜日になりますようにっ!アーメン!
P.S.
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昨日更新します!と宣言したもの結局仕事で疲れてダウンしてしまいましたw
気持ちを取り直して今日はカンファレンスで心に残ったメッセージをシェアしよう。
今回のカンファレンスの出席者数は2万6千人。去年参加者数をさらに上回る数だ。でも、熱いのは来ている人たちだけではなかった。講師陣も負けず劣らずやってくれた!TDジェイクスを始め、ジョセフ・プリンス、ルイ・ギグリオ、EDヤング、ジェンセン・フランクリンなどなど豪華な顔ぶれ。それぞれすばらしいインパクトのあるメッセージをしていたのだが、今回シェアしたいのはルイ・ギグリオのメッセージ。彼のメッセージはものすごくシンプル。だけど、それだけにすごく心に響いた。
クリストムリンのライブワーシップからそのまま引き続いてのメッセージ。もちろんワーシップを締めくくったのはあの名曲『How great is our God』だ。この時点ですでに神様のすばらしさに感動するあまりウルっときていた(笑)
メッセージもそのままの流れで突入。題も『How great is our God』だった。地球、太陽、宇宙の写真の写真を使いながらメッセージが進められていく。単純に考えてみて欲しい。人間がまだ足も踏み入れたことのないような、あのNASAでさえまだ見たことのない星が数え切れないほどあるこのとてつもなく広い宇宙を作ったのがおれ達の神。これ、実はものすごいことだよ!おれはルイ・ギグリオを通して、この真理をいざ目の前に突きつけられたとき、自分の中で神様をどれだけ小さな存在にしていたかに気づかされた。こんな大きな存在をおれは今まで何と比べてきたのだろう。金?権力?人の目?そんなもの足元にも及ばないくらい、そんなものと比べていた自分が馬鹿に思えるくらいおれ達の神は大きい存在なのだ。
マタイ1:2 に『すべてのものはこの方によって作られた。この方によらずに出来たものは一つもなかった。』と書いてある。この方とは誰だろうか?この箇所の前後に出てくるこの地球を、宇宙を作ったそして神とともにいた‘言葉’の正体は誰だろうか?
それはイエス・キリストだ。
この宇宙に存在するすべての星を作り、それら一つ一つをその名で呼ばれる神。私達を想像し、髪の毛の本数までも知り尽くしている神。そんな偉大な神が、こんな馬鹿みたいに小さな存在に目を留めて、これ以上ないほどの愛を注いでくれたのだ。
そして、ルイ・ギグリオが最後に出した写真、それがこれだ。

-写真提供NASA-
これは地球から約1100光年離れたところにあるWhirlpool Galaxyの写真だ。この写真のクロスはブラックホールの正確な位置を示しているらしい。それにしても、これは偶然の産物なのだろうか…。いや、決してそんなことはない。おれはメッセージの中でこの写真を見た瞬間、心の奥から抑えられないものがこみ上げてきて、気がついたら涙が止まらなくなっていた。大きすぎる…。おれたちの神ってこんなにでかいのか…。
自分が今までどれだけ神に対して中途半端だったか恥ずかしく思えてきてしかたなかった。けれど、それと同時におれの信じている神は絶対に間違いじゃない!そういう確信が心の中に燃え上がってきた。
こんな大きな神がおれと一緒にいてくれる。最高の愛を持って愛してくれてる。これ以上の贅沢が他にあるだろうか。
今回のこのメッセージはおれの信仰にすごく大きなインパクトを与えた。宇宙を創造した神。地球と人間を創造した神。今まで当たり前のようにわかってたつもりだったけど、実はなんもわかっていなかった自分に気づかされた。でも、今はこんな大きな神に愛されてることを知っているのが何よりうれしい。そして、これから残りの人生をかけてこの愛を一人でも多くの人に伝えたい。
長くなりましたが、読んでくれてありがとう!
それじゃ今日も疲れたんで寝ます。おやすみ!
気持ちを取り直して今日はカンファレンスで心に残ったメッセージをシェアしよう。
今回のカンファレンスの出席者数は2万6千人。去年参加者数をさらに上回る数だ。でも、熱いのは来ている人たちだけではなかった。講師陣も負けず劣らずやってくれた!TDジェイクスを始め、ジョセフ・プリンス、ルイ・ギグリオ、EDヤング、ジェンセン・フランクリンなどなど豪華な顔ぶれ。それぞれすばらしいインパクトのあるメッセージをしていたのだが、今回シェアしたいのはルイ・ギグリオのメッセージ。彼のメッセージはものすごくシンプル。だけど、それだけにすごく心に響いた。
クリストムリンのライブワーシップからそのまま引き続いてのメッセージ。もちろんワーシップを締めくくったのはあの名曲『How great is our God』だ。この時点ですでに神様のすばらしさに感動するあまりウルっときていた(笑)
メッセージもそのままの流れで突入。題も『How great is our God』だった。地球、太陽、宇宙の写真の写真を使いながらメッセージが進められていく。単純に考えてみて欲しい。人間がまだ足も踏み入れたことのないような、あのNASAでさえまだ見たことのない星が数え切れないほどあるこのとてつもなく広い宇宙を作ったのがおれ達の神。これ、実はものすごいことだよ!おれはルイ・ギグリオを通して、この真理をいざ目の前に突きつけられたとき、自分の中で神様をどれだけ小さな存在にしていたかに気づかされた。こんな大きな存在をおれは今まで何と比べてきたのだろう。金?権力?人の目?そんなもの足元にも及ばないくらい、そんなものと比べていた自分が馬鹿に思えるくらいおれ達の神は大きい存在なのだ。
マタイ1:2 に『すべてのものはこの方によって作られた。この方によらずに出来たものは一つもなかった。』と書いてある。この方とは誰だろうか?この箇所の前後に出てくるこの地球を、宇宙を作ったそして神とともにいた‘言葉’の正体は誰だろうか?
それはイエス・キリストだ。
この宇宙に存在するすべての星を作り、それら一つ一つをその名で呼ばれる神。私達を想像し、髪の毛の本数までも知り尽くしている神。そんな偉大な神が、こんな馬鹿みたいに小さな存在に目を留めて、これ以上ないほどの愛を注いでくれたのだ。
そして、ルイ・ギグリオが最後に出した写真、それがこれだ。

-写真提供NASA-
これは地球から約1100光年離れたところにあるWhirlpool Galaxyの写真だ。この写真のクロスはブラックホールの正確な位置を示しているらしい。それにしても、これは偶然の産物なのだろうか…。いや、決してそんなことはない。おれはメッセージの中でこの写真を見た瞬間、心の奥から抑えられないものがこみ上げてきて、気がついたら涙が止まらなくなっていた。大きすぎる…。おれたちの神ってこんなにでかいのか…。
自分が今までどれだけ神に対して中途半端だったか恥ずかしく思えてきてしかたなかった。けれど、それと同時におれの信じている神は絶対に間違いじゃない!そういう確信が心の中に燃え上がってきた。
こんな大きな神がおれと一緒にいてくれる。最高の愛を持って愛してくれてる。これ以上の贅沢が他にあるだろうか。
今回のこのメッセージはおれの信仰にすごく大きなインパクトを与えた。宇宙を創造した神。地球と人間を創造した神。今まで当たり前のようにわかってたつもりだったけど、実はなんもわかっていなかった自分に気づかされた。でも、今はこんな大きな神に愛されてることを知っているのが何よりうれしい。そして、これから残りの人生をかけてこの愛を一人でも多くの人に伝えたい。
長くなりましたが、読んでくれてありがとう!
それじゃ今日も疲れたんで寝ます。おやすみ!
長らくご無沙汰でした!
気づけば一ヶ月のブランク…なんとまぁ、申し訳ない。
繰り返し見に来てくれていた方々、ホントにありがとうございます!!気合入れなおして頑張りますわ。
それじゃ、まずこの一ヶ月をざっとご紹介。
先月の半ばから課題の提出ラッシュ。いつも以上に冷や汗たらたらでなんとかすべて提出。そして、インテンシブウィークというインターンの一週間が始まった。この仕事でPCを使っているときに水を誤ってこぼし、キーボードのボタンが何箇所か動かなくなった。ちなみに今は外付けのキーボードを買ってきて何とかやってます。まあ、これを機にそろそろマックに乗り換えようかなぁ〜なんて一人でたくらんでみたりもしてますが(笑)
そんな一週間が終わり、次は年に一度のビッグイベント、ヒルソングカンファレンスに突入!今回はアメリカから従兄弟、札幌から友達が1人、地元から高校生の男の子と女の子2人がが参加。今年のカンファレンスは今までで最高と言っても過言ではない程すさまじく熱かった!どれだけの人達が人生にインパクトを受け、新たなビジョンを受け取ってそれぞれの国へ帰って行っただろうか。ホント神様に感謝するばかりだ!
そして、今回来ていた友達も一昨日、昨日をもって全員無事に帰国した。そのせいかわからないが、今日は気が抜けてしまったのと今までのにぎやかさが突然なくなり、ちょっと寂しい気持ちが入り混じって一日中ボーっと過ごしてしまった。ホームシックとはこんな気持ちを言うんだろうかね(笑) 何はともあれ、今日までの一ヶ月はこんな感じでした!
だぶん、みんなが何より知りたいのはカンファレンスのレポートだよね?もちろんこのブログでも少し紹介するけど、従兄弟のブログ『ツトムジャーナル』で詳しくレポートを載せているので、そっちも覗いてみてね!(右の欄にあるリンクのtsutomu's blogからどうぞ!)
それじゃ、レポートは従兄弟に任せて、ここではおれがカンファレンスで学んだことを少し書こう。
今回のカンファレンスでのおれの奉仕先はキッズだった。カラーカンファレンスの時に一度経験したこの奉仕。実はもう2度とやりたくないと思っていた場所。でも、神様は粋なことをするもんだ(笑)おれが今回キッズになったのはきっと神様の導きだったのだろう。ここで学ばなければいけないことがあったから、ここじゃなきゃ学べないことがあったから、ここに神様はおれを置いたのだろうと今は思える。
おれが今回与えられた仕事はグリーン・ニンジャというグループの幼稚園生13人のリーダー。もちろん色々なタイプの子供達がいる。やんちゃな子、物静かな子、わがままな子、やけにませてる子(笑) そんな子たちをうまくまとめ上げるのはまさに至難の業だ。普段はあまり怒らないおれだが、今回はけじめをつけさせるために時には厳しくもした。叱らず、甘く、やりたいことをやらせてるだけではキッズは育たないのだということを身にしみて学んだ。普段、人に意見することに抵抗を覚えてしまう自分にとってはすごくいい訓練になった。
今回のキッズを通してすごく感心したこと事がひとつある。それはリーダーの姿勢だ。どんなに疲れていても、キッズの前では常に元気にパワフルに振舞う。すばらしい姿勢だと思った。そして、それがチーム全体の元気につながるのだ。
この姿勢は大人のリーダーシップの中でも必要なことだとおれは思う。リーダーひとりのモチベーションによって、チームの雰囲気がガラッと変わるのだ。今日は気分がのらないから…そんなのは単なるわがままか言い訳に過ぎない。その一人が放つ雰囲気がチーム全体に影響を与えることを忘れてはいけない。チームの中にいる以上、よい雰囲気をキープすることは一人ひとりの責任と言っても過言ではないだろう。
カンファレンスの最終日。一週間過ごしてきた子供達と別れる時がいよいよ来た。一週間一緒に過ごせば情も移る。別れはやはり寂しいもんだ。でも、帰り際にある女の子が言ってくれた一言は一生忘れない。おれはこのカンファレンスの間中、自分のチームの子供達を楽しませているという自信がほとんどなかった。別のチームで別のリーダーの下にいたらもっと楽しい時間を過ごせたんじゃないのかってその一週間何度も思った。でも、最後のプログラムが進行しているときにある女の子がおれのところに歩いて来て、『You are my best teacher ever!-今まで最高の先生だよ!-』と言ってハグをしてくれたのだ。彼女はあるヒルソングのパスターの娘だった。すごくしっかりしたいい子だ。おれはただ自分のチームの中で一人でもおれから何かを得てくれた子供がいたことがすごくうれしかった。みんながみんないい思いをしたわけじゃないだろう。でも、おれにとっては一人でも十分すぎるくらいだった。神様が与えてくれた大切なプレゼントだと思う。
その後にキッズを迎えに来た親御さん達からもたくさんの“ありがとう”をもらった。中には『本当によく頑張ってくれた!』と言って握手をしてくれたお父さんもいた。自分が思っていた以上に自分がやってきたことは人の役に立っていたんだとすごく感動した。
いやいやながら始めたキッズだったが、思ったよりもたくさんのことを学ぶよい時になった。今回会った子供だってやがて大人になる。きっとおれのことなんてすぐに忘れ去られるのだろう。だけど、この小さな命達に少しでもインパクトを与えるチャンスを与えてくれた、そして色々なことを学ぶ機会を与えてくれた神様に心から感謝したい。
ちょっと長くなりました(笑)
明日は、今回のカンファレンスで心に残ったメッセージから少しシェアしたいと思います!乞うご期待!
それじゃ、おやすみなさい!
気づけば一ヶ月のブランク…なんとまぁ、申し訳ない。
繰り返し見に来てくれていた方々、ホントにありがとうございます!!気合入れなおして頑張りますわ。
それじゃ、まずこの一ヶ月をざっとご紹介。
先月の半ばから課題の提出ラッシュ。いつも以上に冷や汗たらたらでなんとかすべて提出。そして、インテンシブウィークというインターンの一週間が始まった。この仕事でPCを使っているときに水を誤ってこぼし、キーボードのボタンが何箇所か動かなくなった。ちなみに今は外付けのキーボードを買ってきて何とかやってます。まあ、これを機にそろそろマックに乗り換えようかなぁ〜なんて一人でたくらんでみたりもしてますが(笑)
そんな一週間が終わり、次は年に一度のビッグイベント、ヒルソングカンファレンスに突入!今回はアメリカから従兄弟、札幌から友達が1人、地元から高校生の男の子と女の子2人がが参加。今年のカンファレンスは今までで最高と言っても過言ではない程すさまじく熱かった!どれだけの人達が人生にインパクトを受け、新たなビジョンを受け取ってそれぞれの国へ帰って行っただろうか。ホント神様に感謝するばかりだ!
そして、今回来ていた友達も一昨日、昨日をもって全員無事に帰国した。そのせいかわからないが、今日は気が抜けてしまったのと今までのにぎやかさが突然なくなり、ちょっと寂しい気持ちが入り混じって一日中ボーっと過ごしてしまった。ホームシックとはこんな気持ちを言うんだろうかね(笑) 何はともあれ、今日までの一ヶ月はこんな感じでした!
だぶん、みんなが何より知りたいのはカンファレンスのレポートだよね?もちろんこのブログでも少し紹介するけど、従兄弟のブログ『ツトムジャーナル』で詳しくレポートを載せているので、そっちも覗いてみてね!(右の欄にあるリンクのtsutomu's blogからどうぞ!)
それじゃ、レポートは従兄弟に任せて、ここではおれがカンファレンスで学んだことを少し書こう。
今回のカンファレンスでのおれの奉仕先はキッズだった。カラーカンファレンスの時に一度経験したこの奉仕。実はもう2度とやりたくないと思っていた場所。でも、神様は粋なことをするもんだ(笑)おれが今回キッズになったのはきっと神様の導きだったのだろう。ここで学ばなければいけないことがあったから、ここじゃなきゃ学べないことがあったから、ここに神様はおれを置いたのだろうと今は思える。
おれが今回与えられた仕事はグリーン・ニンジャというグループの幼稚園生13人のリーダー。もちろん色々なタイプの子供達がいる。やんちゃな子、物静かな子、わがままな子、やけにませてる子(笑) そんな子たちをうまくまとめ上げるのはまさに至難の業だ。普段はあまり怒らないおれだが、今回はけじめをつけさせるために時には厳しくもした。叱らず、甘く、やりたいことをやらせてるだけではキッズは育たないのだということを身にしみて学んだ。普段、人に意見することに抵抗を覚えてしまう自分にとってはすごくいい訓練になった。
今回のキッズを通してすごく感心したこと事がひとつある。それはリーダーの姿勢だ。どんなに疲れていても、キッズの前では常に元気にパワフルに振舞う。すばらしい姿勢だと思った。そして、それがチーム全体の元気につながるのだ。
この姿勢は大人のリーダーシップの中でも必要なことだとおれは思う。リーダーひとりのモチベーションによって、チームの雰囲気がガラッと変わるのだ。今日は気分がのらないから…そんなのは単なるわがままか言い訳に過ぎない。その一人が放つ雰囲気がチーム全体に影響を与えることを忘れてはいけない。チームの中にいる以上、よい雰囲気をキープすることは一人ひとりの責任と言っても過言ではないだろう。
カンファレンスの最終日。一週間過ごしてきた子供達と別れる時がいよいよ来た。一週間一緒に過ごせば情も移る。別れはやはり寂しいもんだ。でも、帰り際にある女の子が言ってくれた一言は一生忘れない。おれはこのカンファレンスの間中、自分のチームの子供達を楽しませているという自信がほとんどなかった。別のチームで別のリーダーの下にいたらもっと楽しい時間を過ごせたんじゃないのかってその一週間何度も思った。でも、最後のプログラムが進行しているときにある女の子がおれのところに歩いて来て、『You are my best teacher ever!-今まで最高の先生だよ!-』と言ってハグをしてくれたのだ。彼女はあるヒルソングのパスターの娘だった。すごくしっかりしたいい子だ。おれはただ自分のチームの中で一人でもおれから何かを得てくれた子供がいたことがすごくうれしかった。みんながみんないい思いをしたわけじゃないだろう。でも、おれにとっては一人でも十分すぎるくらいだった。神様が与えてくれた大切なプレゼントだと思う。
その後にキッズを迎えに来た親御さん達からもたくさんの“ありがとう”をもらった。中には『本当によく頑張ってくれた!』と言って握手をしてくれたお父さんもいた。自分が思っていた以上に自分がやってきたことは人の役に立っていたんだとすごく感動した。
いやいやながら始めたキッズだったが、思ったよりもたくさんのことを学ぶよい時になった。今回会った子供だってやがて大人になる。きっとおれのことなんてすぐに忘れ去られるのだろう。だけど、この小さな命達に少しでもインパクトを与えるチャンスを与えてくれた、そして色々なことを学ぶ機会を与えてくれた神様に心から感謝したい。
ちょっと長くなりました(笑)
明日は、今回のカンファレンスで心に残ったメッセージから少しシェアしたいと思います!乞うご期待!
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