This Archive : 2008年01月

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朝から晩まで。。

2008.01.31 *Thu
オーストラリアには定期的に不動産屋の人やハウスオーナーが見に来る、

ハウスインスペクションというシステムがある。

そして家も例外ではなく、

今日、オーナーのスペイン女性が家に来た。


日本に帰る2日前に入居して、

一月半ばにこっちに返って来てから本格的に住み始めたこの家。

意外と汚いところがちらほら。。

しかも、ハウスメイトはみんな仕事で出ているので、

おれがほぼ家中の掃除をすることに。。


昨日の朝から始まったこの大掃除。

夜までやってもやり足りず、

結局、今朝まで長引いてしまったw

キッチンにトイレ、リビングに階段、そして自分の部屋。。

でも、この2日間、猛暑の中で汗だくになりながら掃除したかいもあって、

ハウスオーナーは満足げな様子で帰って行った。

おれもちょっと緊張してたけど、やっと肩の荷が下りたって感じw


掃除をしていて気づいたことがある。

ほこりとか汚れって意外と知らないところでたくさんたまってるもんだ。

でも拭き掃除にしてもトイレ掃除にしても定期的にちゃんとやっていれば、

いざという時にこんなに大変な思いをして掃除する必要もないのになって。


それっておれたちの心も一緒だと思わない?

ちょっとくらいとほっといたら、

心の中の汚い部分はどんどん広く大きくなって、

自分が汚いのかどうかも麻痺してしまう。


心の中を定期的に見ること、

これ必要だと思った。


そしてこの心の点検に欠かせないのが聖書だ。

聖書はただのあつ~いふる~い本じゃない。


聖書はまさに『人生のガイドブック

おれたちにホンモノの人生のあり方を教えてくれる。

そして、その時々に応じてタイムリーかつ明確なアドバイスをくれる。

聖書は不思議な本だ。

だから、おれはもっと知ってみたい。


心の定期点検。

続けて行こう。


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ハンターバレーへShort Trip!!!!!!!!!!!!

2008.01.29 *Tue
ハンターバレーの紹介


ハンターバレーは100件以上のワイン農家がひしめき合う、

オーストラリアでも有数のワイン生産地で、

世界的にも有名なブランドがたくさんこの地から生まれている。

しかもここでは無料で色々なワインを試飲できることから、

観光地としていつもたくさんの人でにぎわっている。



はいっ。

ってことで昨日は友達7人とともにワインセラー巡りをして来ました!

最近のシドニーは真夏に逆戻り。。

めちゃくちゃ暑い日が続いている。

でも、大自然の中でいただくワインは格別!

IMGP4390.jpg

どこの店もぶどう畑のすぐ横にワインセラーがあって、

産地直送、新鮮なワインがいただけるのだ。

IMGP4394.jpg

↑あまりにもかわいかったもんで撮ってしまいましたw

IMGP4399 のコピー

どこの店にもワインを一つ一つ紹介してくれる人がいて、

味の違いがおれでもわかって感動!w

IMGP4437.jpg

↑この写真、結構お気に入り。

IMGP4453.jpg

上の写真はスカボロというワインセラーなのだが、

きれいでしょ?

こんなテーブルに座って試飲ができるというオシャレな店なのだ。

ここの店のおすすめはデザートワイン!

おれも試飲してみたけど、他の店に比べてずば抜けてうまかった!

女性の方におすすめです。


みなさん、もしワインが好きな方がいたら

シドニーへ来た時はぜひ一度行ってみてはいかがでしょう?


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ひび割れた器の素晴らしさ

2008.01.26 *Sat
これまたECの話になるのだが、

頭から離れなくなるくらい大きなインパクトを受けたひと言がある。

それは男女別で行われた集会の中で、

ある男性が証をした時に言っていたことなのだが、


『ひび割れた器は、そこに神の愛が注がれた時にそのひびから溢れ出す愛を他の人にも流していくことができるんだよ。』



証の内容はここでは控えておくけど、

この言葉はおれの心の中にずどーんと来た。


だれの心にだって傷はある。

過去に誰かから受けた傷、

自分の弱さ、思い込みからくる傷、

過去の経験から来る負い目などなど。



でも、そんな中にあっても人間ってのはいつも強くありたいって思うもんで、

どんな時でもパーフェクトでありたいと願うものだ。

だから自分という器にちょっとでも傷があると、

それを隠そう隠そうとしてしまう。


きっとパーフェクトじゃないと誰からも受け入れてもらえない、

そう思ってしまうからではないだろうか。


でも神様はなんて言ってるだろう?

傷物は私にはふさわしくないっ!

なーんてことを言ってるだろうか?

その真逆だ。


ありのままのお前がいいんだ。

そのひびが入って、

傷だらけで、

ぼろぼろで、

どーしようもないお前じゃなきゃだめなんだよ。

って言ってくれる。


自分の持ってる傷を恥じる必要なんてない。

パーフェクトに形作られた器になろうとする必要もない。

ひび割れているからこそできること、

ひび割れているからこそ、そこから伝わる愛があるのだ。



今まで教会なんておれ、わたしみたいな人間が行く場所じゃない。。

こんな傷だらけで、どうしようもない自分が神から愛される訳がない。。

たぶん、そう思ってた人もいるでしょう。

でも、これを読んでわかったと思いますが、決してそんなことはありません。

誰の為にこれを書いているのか自分でもわかりませんが、

誰かが必要だから、きっと神様が書かせたんだと信じています。

神様はありのままのあなたが来てくれるのを首を長ーくして待ってますよ。



一人でも多くの人にこのブログを読んでもらいたいと思っています。
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神に使われる存在になる!

2008.01.25 *Fri
昨日の日記にたくさんコメントをもらって俄然やる気MAXになった翼ですw

みんなの期待に応えるベく、毎日にできるだけ近い(笑)更新を心がけて行こうと思うよ!

最近またさぼり気味だな~とかって思ったら叩き起こしてね!


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昨日は夜にヒルソングカレッジのスペシャリストトレーニングセッションってのに参加してきた。

スペシャリストって何かというと、

ヒルソングカレッジの生徒を実践的な場において、

訓練し導いていく立場の人のこと。


今年からなんとその役割がおれのところにも回って来たのだ。


『いや~果たしておれなんかに訓練していけるんだろうか。。』


なーんてことを考えてセッションを受けるまでは引き気味だった。

でも、そんな中レクチャーをしてくれたサムの一言がすごく心に響いた。


『神様が君のことを信頼して生徒を任せたんだよ』


この一言で気づいた。

神様が今のおれに任せたんだ。

だから今できることを責任を持ってやればオッケーなんだって。


そして、極めつけにこの言葉。

もらったブックレットの一番最後のページにこの言葉が書いてあった。



ブックレット引用


『彼らが主を礼拝し、断食していると、聖霊が「バルナバとサウロを私のために聖別してわたしが召した任務につかせなさい」と言われた。』使徒13:2

聖霊が私たちのところに生徒を送り、私たちのケアの下に置いたのだ。

なぜ?

彼らをこの地上での神の働きのために整えるために。


"While they were worshiping the Lord and fasting, The Holy Spirit said, "Set apart for me Barnabas and Saul for work to which I have calld them" Acts 13:2

>The Holy Spirit has sent students to you, into your care.

why?

To prepare them for His work on the planet.




おれと関わったリーダー達が世界を変えるリーダーになっていく。

その手助けをできるんだって考えただけで鳥肌がたった。

まだまだ未熟なおれだけど、

神様が選んでくれたなら思いっ切り使われてみようと思う。

さらにさらに今年はジャパサのワーシップパスターとして本格始動するし、

コネクトグループのリーダーも継続してやっていく。


今年はステップアウトすることが多い年になりそうだ。

どんどん成長していかなきゃね。

しゃ、気合い入れてこーぜ!

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シドニーから今年初アップ!

2008.01.24 *Thu
いや~、なんかホントに更新が続かなくて申し訳ない!

アメリカでの放浪記もすごく中途半端で終わってしまってるしね。。

でも今さら書いてもって感じなんで軽く今まであったこと皆さんに報告して、

気持ち新たに再発進していきますね!!



実は、あの放浪記part3のあとリトル東京たるところへ、そしてハリウッド、
さらにグランドキャニオン、最後はラスベガスととってもこ~い旅をして来た訳です。

一度は行ってみたかったあの場所、この場所を一挙に見ることができて、

さらに最高に熱い仲間たちに囲まれたこの旅はおれにとってとてもいい刺激&リフレッシュになりました。

この時間を与えてくれた神様にホントに感謝!!


そして、この大旅行のあとはアメリカに行ったメインの目的でもあるEC(LAで行われている日本人クリスチャンのカンファレンス)に参加した。

今回おれに与えられた奉仕はワーシップリード。

このカンファレンスには300人以上が集まる。

おれにとってこれだけの人を前に賛美を導くのは生まれて初めてだった。


会場で初めて顔を合わせたバンドチーム。

少ない練習時間でのリハ。

ホント精神的にたっぷりしごかれたw


はっきり言ってめちゃくちゃへこんだし、

自分の力のなさに愕然とした。

でも、その分たくさん神様を体験できた気がする。

自分の力じゃどうしようもなんないってわかったから、

ひとり神様に助けを求めて祈りまくった時もあった。


でも今終わってみて思うことは本当に楽しかった!!

今となっては楽しかった思い出しか浮かんでこないw


たくさんの友達に出会って、

励まし、励まされ、

このカンファレンスを通してなんか今まで心につっかえてたものが吹っ切れて、

自分っていう存在に不思議と自信が持てるようになったのだ。


残念ながらおれは最後のカウントダウンまで参加することはできずに一日前に帰国することになっていたのだが、

その最後の夜のワーシップチームのミーティングが終わったあと、

自分の部屋に帰ろうとして外に出ると何やらたくさんの人たちが歩いて来るではないですか!

一瞬何が起こったかと思ったら、なんと今回一緒にバンドをやったあるチームメンバーの計らいで、

20人以上の人たちが、次の日の朝早く帰るおれのためにサプライズでお別れをしに来てくれたのだ!

しかもミーティングが長引いてしまったために、2時間以上も待機していてくれてたらしい。。

そして、みんなでおれを真ん中にして、

『翼がほしい』(笑)と『君は愛されるため生まれた』を歌ってくれたのだ。


ホントにうれしくてうれしくてたまんなかった。

みんなの愛にめちゃくちゃ感動したよ。

この場を借りて、

あの時集まってくれたみんな、

本当にありがとうーーーーーー!!!!


おっと、ECでめちゃくちゃ長くなってしまった 笑


そしてそのあと地元、北海道の釧路に帰郷した訳です。

地元ではうまいものたくさん食って、思いっきり休んで、

友達と会ったり、待ちこがれていた買い物をしたりと楽しい時間を過ごした。


その2週間後、今度は札幌へ。

たった一日の滞在だったけど、久しぶりの友達と鍋をしてホントに楽しかった。


そして次の日今度は大阪へ。

安手のビジネスホテルに一泊し、

次の日の昼間はなんばの街を一人旅した。

グリコの看板を見に道頓堀にいったり、

たこ焼きを食ったり、

しまいには街中でホストのスカウトされたり(笑

とにかく興味深い一日をすごして、そのまま夜は空港へ。


そして19日!ここ、シドニーに帰って来たわけです!

いや~すごい長くなってしまったw

最後まで読んでくれた方、ありがとうございます!

とらえずここまでにしておきますw


またこれからOZ&Hillsong ライフをアップして行きますんで、

今後ともこのブログをよろしくお願いします!!


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放浪記 -Part 3-

2008.01.07 *Mon
アメリカでの生活が始まって3日。

時差ぼけもやっと抜けかけたころ、

いとこのつとむと合流!

アムトラックと呼ばれる列車に乗り、はるばる10時間かけてやってきたつとむ。

約半年ぶりの再会だ。

この日の夜は、OCという教会に通うユースのクリスマスホームパーティに参加した。

残念ながら、写真はないんです。。。

でも、すごくキレイな家で、めちゃくちゃうまい日本食とケーキをいただき、

OCユースと楽しい時間を過ごした。



次の日。

今度はみちや、そしてたすくと合流!

ついに北海道出身4人組がここアメリカ、LAにて集結したw

この4人こそこれからグランドキャニオンへの壮絶な旅を共にする仲間達だ。

とりあえず、今回のグランドキャニオン用に借りたレンタカーでサンタモニカへ!


冬なのにあったかい。

やしの木が南国を彷彿とさせてくれます!
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ビーチで写真を撮って遊んだり、
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ビーチの近くのショップでうろうろしてみたり、
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ストリートパフォーマンスを見たり、
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楽しい時間を過ごした。

そして、サンタモニカの夕日もちゃっかりいただきましたw
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さて、これで楽しく一日も終わり!



と思いきや、まだまだ行きます!!



夜はずっと念願だったあのリック・ウォレンの教会、サドルバックチャーチへ!
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ちょうどクリスマスだったということもあって、すごく豪華に飾られていた。

キャンドルサービスもやってきた。
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いやー、それにしても敷地でかすぎです。

建物も何個あるかわからない。

これ↓一応キッズのための建物。
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中には水族館に、ゲーセン…。

ありえません 笑

テンション上がっちまって、こんなことまでw
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本当にフルオンな一日だった。

めちゃくちゃ楽しかった。

アメリカに来て本当によかったよ。
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放浪記 -part 2-

2008.01.06 *Sun
静岡を朝の6時に出発し、

満員電車なんてなんのその、

スーツケースと手荷物2つを持って普通電車で成田まで…。

計6時間の長旅。。

これからさらに9時間近く飛行機に乗らなきゃいけないのに、

この時点でかなり疲れてたしねw

しかも、途中思わぬハプニングがあって空港に着いたのは出発1時間ちょい前…。

なんとかチェックインできたものの、あまりのスリルで精神的にヘロヘロになってましたw

でも、このハプニングのおかげでルーマニア人の友達が出来て、

しかも、同じ飛行機だったもんだから退屈することなくLAに無事到着!

これが噂のルーマニア人↓
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LAの空港に着き、無事に荷物を受け取りロビーに出てきたが、

電話をしようと思って両替機に5ドル札を入れたところ、

1ドル札しか使えないやつだったらしく、

しょぱなから4ドル損した…。



へこんだ 笑



そして、迎えに来てくれるはずの人となかなか出会えず。。



さらにへこんだ 笑



でも、神様はおれを見捨てなかった!!

友達と無事に落ち合い、その人の家へ。

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この日は時差ぼけ解消のために、寝ずに行動開始!

泊めてくれている友達と今回カンファレンスでPAをやってくれる人と一緒に会場の下見へ。

会場はカルバリーチャペル・カンファレンス・センターというところ。

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すごくきれいなところで、

しかも!なんと!温泉がわいているんです!

カンファレンス中は好きなときに入れるようになっている。

思っても見ないプレゼントに感動!

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上の写真が今回メインの集会が行われる会場。

結構広い感じ。

このホールを見た瞬間に神様に対する期待がこみ上げてきた。


何人がここで神様を賛美するんだろう。

何人がここで神様を知るんだろう。

何人がここで神様に変えられるんだろう。

何人がここで神様を体験するんだろう。


ECが楽しみで仕方なかったw


でも、本番までまだ時間はある。

この気持ちをぐっと抑え、

ここはアメリカ人らしくバーガーショップへ!

行ったところは、IN N OUTという西海岸でしかない店。

うまかった!

でかかった!

でも、店員の英語聞き取れなかった…w

アメリカ英語は難しかったです。


放浪記 続く…
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放浪記 -part 1-

2008.01.05 *Sat
こりゃまたしばらく更新してないなぁーw

新年明けちゃってるし!!とりあえず…

明けましておめでとうございます!!

今は北海道の実家に帰って来て、やっと落ち着いた感じなんで今までのことを少しずつだけど、アップしようかなって思います。

もう話したいことがたくさんありすぎて、どこから手をつけたらいいものやらw


とりあえず、先月の12日にオーストラリアを発ち、

まず向かった先は静岡でした。

行った日は東京の友達のところで一泊させてもらい、

13日の朝静岡に向けて出発!



そして、バスで揺られること5時間…。

目的地の浜松市に到着!

今回お世話になったのは、今ヒルソングで一緒に勉強しているMのお父さんが牧師をしているハレルヤコミュニティーチャーチという教会。

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すごくアットホームな雰囲気で、

みんなすごく親切にしてくれて、

教会が一つの大きな家族のように感じる教会だった。

敷地内には手作りのツリーハウスや、いろり、

食事ができる場所などがあってすごく興味深い!


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そして、静岡といえばお茶ってことで茶畑!
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さらにみかんの産地としても有名なの知ってた?
今回はみかん狩りまで体験しちゃったよ~。
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おれが行った時にちょうどゴスペルのコンサートがこの教会であって、それにも参加させていただいた。

ゴスペル会では知る人ぞ知るヘブンリークワイアー。

日本のゴスペル旋風の先駆けとなったクワイヤーだ。
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そしてそして、静岡に来て絶対に逃せないのが、これ!!

静岡名物のウナギ!!

食べました、うな重!!
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スーパーに売ってる中国産のウナギとはワケが違う!!

絶妙な焼き具合に、

絶妙なタレ!

これぞ本場!って感じだ。

みなさんも静岡に行った時は、絶対に食べておくべきです!

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たくさんの出会いがあったこの浜松での一週間。

たくさん食べて、たくさん人のあったかさを感じて、学ぶこともたくさんあった。

でも一番はやっぱり、神様が造った自然の素晴らしさ。

あんな大きな祝福をこれでもかって言わんばかりにひとりひとりに注いでくれてる。

おれはとことんこの神様を信じてて良かったなって思う。

おれの神であり、親友であるJESUS。

あんたなしでは生きていけません!


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プロフィール

翼 - Tsubasa -

Author:翼 - Tsubasa -
生まれと育ちは北の大地、北海道。高校3年の夏、進路をいきなり変更してオーストラリア留学を決意。そして高校を卒業して10ヶ月後の1月、シドニーへ渡る。1年目を語学習得に費やし、その後Hillsong International Leadership College に入学。2007年12月、そこでの2年間の過程を終えて卒業。その後、Southern Cross College Hillsong Campusに編入し、そこでさらに2年間の過程を終え、神学の学士号を取得。今は日本に帰国し、神様のために働いている。

性格は全くもってマイペース。よく周りにぼーっとしてるねって言われる。モノ忘れはちょっとひどい。大切なものをよく置き忘れる、なくす。財布も携帯もなんのその。平気でテーブルの上に置き忘れて帰る。でも、今まで返ってこなかった事は一度もない。神のあわれみである。

そしてこの人を紹介せずに人生は語れない。僕が心から尊敬し、愛してやまないのが“Jesus”。彼なしの生活はありえない。彼との関係、信仰がおれのライフスタイルの中心、そしてなにより人生の基盤。

僕のビジョンはこのジーザスの愛をこれまた大好きな音楽ってカタチを通してひとりでも多くの人に伝えていくこと。彼は自分の命を犠牲にして僕らを救ってくれた。だから僕も人生かけてそれに答えたい。

Nothing else can separate me from His Love...!!



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