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もどかしい日。

2006.07.29 *Sat
今日は、体を動かすために10時ごろからカッレジの友達とサッカーをするために公園へ出かけた。天気は素晴らしい快晴!すがすがしい汗を流そう!と意気込んでいったもの、ゲームが始まり15分後…

バテましたぁ!笑

いきなりやろうとしたってそんな走れるわけがないよね!でも、おれはここでなにやら異変に気付いた。

ん!?休憩なし!?

1時間経過…1時間半経過…すでにバテバテ…そして、2時間を迎えたそのとき…試合終了!

って、ありえね~!!!! 死ぬかと思いました 笑

棒の足を引きずり、帰宅。

でも、今日はこれからもう一仕事しなければいけなかった。あるアサイメントで何かのライブを見て自分なりのレポートを書くというのがあって、そのためにCITYに行かなければ行けなかった。目的地はライブを頻繁にやってるJAZZ BAR。

午後5時ごろ、バスに乗り駅へ。このとき友達をついでにCITYにつれて帰ることになっていて、同じバスの中で合流するはずだったのに、そいつが乗らなければならないバス停に着いても誰もいない!?
結局彼はなんか勘違いをしてたらしく、あとからタクシーで来ることに。その間おれは駅で40分近く待った…。まあいいさ。

で、無事に合流し、CITYへこのときすでに6時15分をまわっていて、CITYに着いたのは7時過ぎ。それからそいつと飯を食い、家に来ないかというので、30分くらいおじゃました。

8時ちょっと前、目的地のバーを探すべく、一人で夜のCITYにくり出した。週末というのもあって人が多い。きょろきょろしながら歩いていた
のだが、なかなか見つからない。と、そのときOZの少年達5人グループのうちの一人がおれに声をかけてきた。

『バス停に行きたいんじゃない?このすぐ裏にあるけど、一緒にいく?』

おれは、『いや、知らん』と一言。で、少年は続ける。

『なんで、わかんないの?金持ってるんだろ?』

『あぁ、持ってないよ。』とおれ。

そして、おれはそのまま歩き出した。少年達はなんか叫んでた。
バーが見つからなくてイライラしてたおれはさらにブルーに…。

そのあと、一時間くらい教えてもらった友達教えてもらった場所の周辺を歩いたが見つからない…。

昼間のサッカーのせいで、足も限界。あきらめて、その日泊まらせてもらうことになっていたCITYに住んでる友達のうちへ向かうことに。
チケットを買い、なんでかわからないが目的地と反対方向に進む電車に飛び乗ってしまった…。気付いたときにはもうおそし…。
次の駅でおり、その駅に戻るためまた10分以上待った。

そして、ようやくもとの駅に帰ってきたはいいが、実はこのときおれが乗らなければならない電車のラインは止まっていて、その代行として走っているバスに乗らなければいけなかった。しかも、それはただ!!

チケットを握り締め、がっかり…。ただ間違った駅へ行くために無駄な金を使ってしまった…。やるせない気持ちでいっぱいになった(泣)
駅を出てバス停へ。そして、バスに乗り、走ること20分くらい。やっと目的地へ到着。そこから歩いて友達のうちへ向かった。

家に着き、その友達と今日あったことについて話した。
いや~ある意味すごい濃い一日だった。そして、めちゃくちゃ疲れた…。でも、明日は礼拝!こんな気持ちをいつまでもひきずってられない!ゆっくりやすみますわ。アサイメントは神様にゆだねます!笑
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プロフィール

翼 - Tsubasa -

Author:翼 - Tsubasa -
生まれと育ちは北の大地、北海道。高校3年の夏、進路をいきなり変更してオーストラリア留学を決意。そして高校を卒業して10ヶ月後の1月、シドニーへ渡る。1年目を語学習得に費やし、その後Hillsong International Leadership College に入学。2007年12月、そこでの2年間の過程を終えて卒業。その後、Southern Cross College Hillsong Campusに編入し、そこでさらに2年間の過程を終え、神学の学士号を取得。今は日本に帰国し、神様のために働いている。

性格は全くもってマイペース。よく周りにぼーっとしてるねって言われる。モノ忘れはちょっとひどい。大切なものをよく置き忘れる、なくす。財布も携帯もなんのその。平気でテーブルの上に置き忘れて帰る。でも、今まで返ってこなかった事は一度もない。神のあわれみである。

そしてこの人を紹介せずに人生は語れない。僕が心から尊敬し、愛してやまないのが“Jesus”。彼なしの生活はありえない。彼との関係、信仰がおれのライフスタイルの中心、そしてなにより人生の基盤。

僕のビジョンはこのジーザスの愛をこれまた大好きな音楽ってカタチを通してひとりでも多くの人に伝えていくこと。彼は自分の命を犠牲にして僕らを救ってくれた。だから僕も人生かけてそれに答えたい。

Nothing else can separate me from His Love...!!



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