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おっと。。

2007.06.03 *Sun
明日色々報告しますね!
…と意気込んだものの、あれから一週間がたってしまいました (笑

ホントすいません。。

気合を入れてブログランキングというものに登録してみましたんで、左の欄にある“海外ブログ”タグか“キリスト教”タグのどちらか or どっちも(笑) 押してください!
みなさんの清きワンクリックをよろしくお願いします。

この間の記事に載せたコンベンションセンターでのカレッジチャペルですが、大成功に終わりました!この日撮った映像はカンファレンスでカレッジの宣伝のために流されるそうだ!


初めてあの大きなステージに立ち、スキルフルなバンド、最高の機器、そして最高の音で賛美できたこと、それは素晴らしい神様からのプレゼントでした。

そして、ステージの上から見た光景。
飛び跳ねて賛美してる人達。可憐に動くライティング、集会の興奮をそのまま映像で伝えるビデオカメラ。

『翼、これはお前が将来見る日本のチャーチの姿だよ。』

そう神様に言われてるような気がした。

Visionは常に新しくなっていかなければいけない。変わっていかなければいけない。ヒルソングはそれを強く主張している。
それこそがヒルソングがここまで成長してきた最大の理由の一つだろう。決して自分達のできることにリミットをつくらない。さらに上へ、さらに新しく。

主任牧師であるブライアンの口癖は “The best is yet to come!”(ベストはまだ来ていない!) だ。ヒルソングチャーチの中で働く誰一人もこの教会は完璧だ、完成されていると思っている人はいない。いつも新しいことに取り組み、さらに上を目指していく教会、それがヒルソングだ。

神様はいつもおれのVisionが曖昧になりかけたとき、日本に対してPassionを失いかけそうになったとき、こうやってビジュアルを通して、将来日本に起こることを“少しだけ”見せてくれる。そしておれの思いを掻き立ててくれる。でもそれは神様が日本で起こそうとしている事に比べたら単なる子供だましみたいなものだ。神様が日本に対して抱いている計画はもっと“大きい”に違いない!

おっと、ついつい熱く語ってしまった…(笑
まあ、そんな感じでした。

今日はというと、ジャパサにリバイバル新聞の記者の方がみえた。そして、“もしかしたら”今日のサービスのことを記事にするかもとのこと(笑 
日本ではジャパサの知名度はまだまだ低い。たぶんほとんどの教会がヒルソングに日本語礼拝があることを知らないだろう。だから、この記事をきっかけにもっとたくさんの人に知ってもらいたい、祈ってもらいたいというのが本音のところだ。でも、どうして“もしかしたら”かと言うと、実は彼らは仕事でこっちに来たわけではなくハネムーンでたまたまシドニーに立ち寄っただけだからだ(笑 でもすごい気さくな夫婦で面白い2人だった。もし今日のジャパサが記事になったら、みなさんチェックしてみてくださいね!
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COMMENT : 3  TRACKBACK : 0  [EDIT] [TOP]

COMMENT

>Rieさん
こんにちは!まだ載るかわからないですけどね~笑 興奮して書いてしまいました。7月1日に会えるの楽しみにしてます!

>ツトム
インタビューは受けたらダメなんだっ(><;)ごめんよ。
ヒルソング結構そういうの厳しくて、もし取材を受ける場合はHillsongメディアを通さなきゃいけないのさ。しかも、講習みたいなのまで受けなきゃならないらしくて。。
2007/06/12(火) 19:08:02 | URL | 翼 #- [Edit
どうもこんにちは!Rieです☆
リバイバル新聞にジャパサが載るって、すごいね!

この記事を読んでヒルソングの姿勢は本当にすばらしいなとあらためて感じたよ。
best is yet to come これうちJLHのロド牧師も口癖のようにいってる。
(ロド先生のパスターがブライアン牧師だったからかな!DNA受け継いでる!)

いま世界で最高にアツイヒルソングチャーチにもうすぐいけるかと
思うと楽しみで仕方がないよ!あと3週間~~!

ちなみに、いまのところ予定では7月1日にジャパサのサービスに
行こうと思ってます!
会えるの楽しみにしています(^^)よろしくね。
2007/06/07(木) 01:02:42 | URL | Rie #- [Edit
おれリバ新の人たちと話してる中で、ヒルソングの日本語礼拝の中でワーシップリードしてる従兄弟がいる、っていったらすっごい興味示してたよ。おれ今回インタビューするかも!(笑)従兄弟通しでインタビューし合って記事になったら超すげぇな!
2007/06/05(火) 19:13:06 | URL | ツトム #R6Bo7iIY [Edit

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プロフィール

翼 - Tsubasa -

Author:翼 - Tsubasa -
生まれと育ちは北の大地、北海道。高校3年の夏、進路をいきなり変更してオーストラリア留学を決意。そして高校を卒業して10ヶ月後の1月、シドニーへ渡る。1年目を語学習得に費やし、その後Hillsong International Leadership College に入学。2007年12月、そこでの2年間の過程を終えて卒業。その後、Southern Cross College Hillsong Campusに編入し、そこでさらに2年間の過程を終え、神学の学士号を取得。今は日本に帰国し、神様のために働いている。

性格は全くもってマイペース。よく周りにぼーっとしてるねって言われる。モノ忘れはちょっとひどい。大切なものをよく置き忘れる、なくす。財布も携帯もなんのその。平気でテーブルの上に置き忘れて帰る。でも、今まで返ってこなかった事は一度もない。神のあわれみである。

そしてこの人を紹介せずに人生は語れない。僕が心から尊敬し、愛してやまないのが“Jesus”。彼なしの生活はありえない。彼との関係、信仰がおれのライフスタイルの中心、そしてなにより人生の基盤。

僕のビジョンはこのジーザスの愛をこれまた大好きな音楽ってカタチを通してひとりでも多くの人に伝えていくこと。彼は自分の命を犠牲にして僕らを救ってくれた。だから僕も人生かけてそれに答えたい。

Nothing else can separate me from His Love...!!



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