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ENCOUNTER FEST’06 day 3

2006.10.14 *Sat
今日はエンカウンター・フェスト最後の日。

今日のプログラムは、ソーシャル・ジャスティスと言って、

地域に出て行って、インパクトを与えようというものだった。

今回は高校校舎のリフォーム!!

しかも、このプロジェクトのためにいろいろな大手の会社がスポンサーとして立ち上がり、150万円近い投資があったのだ!

それにしても疲れたなぁ~。

気温はなんと40度いきましたぁ~!

ははっ…笑えねぇ…。

外にいるだけで、汗かく。

でも、それにもま負けず1500人近いユースが参加して、壁を磨いたり、植物を校庭や校舎の周りに植えたり、ペンキを塗ったり、部屋を掃除したりした。

ユースもやればできんじゃん!と思ったけど、最後になって飽きてきたのかやっぱりはじまりました!

いたずらの数々 笑

二階からバケツいっぱいの水を下にいる誰かの頭のぶっかけたり、今回のプロジェクト用に配られたTシャツを切り刻んで遊んだりと。。

まあ、派手にいろいろね!

まあ、でもよくやったと思います!


夜のラリーは土曜の夜の礼拝と合同だった。

新しいアルバムに入る曲を全部歌った!レコーディングはしなかったけどたぶんDVDにこのときの映像を使うんだろう。

メッセージはヒルソング・ユースパスター、フィル・ドゥーリー!

やっぱ、この人はおもしろい!!最高☆

内容は神の光について。

When light shows up, darkness can do notthing!!
-光が現れると、暗闇は何もすることが出来ない!-

Jesus is looking for a generation who chose to shine his light.
-ジーザスはその光を放つことを選ぶ世代を探している。-

おれの心に残った言葉。

ジーザスの光を放つことを選ぶか選ばないかは俺たち次第。

神様は俺たちにその選択を与えているのだ。

おれは、一度しかない人生、神様の光を放つ道を選びたい。

メッセージのクライマックスにろうそくが一つずつ、ステージの上に運ばれた。

神様の光を放つことを選んだおれたちの決意の証。

そのときに歌われていた歌の歌詞がおれの心に深く刻まれた。

“You asked your son   To carry this

The heavy cross  Our wight of sin”

 -あなたは自分の息子にそれを負うように言われた。重い十字架。私達の罪の重さ。-

おれは、こんなことされるのに値する人間じゃない。

でも、神様はそんなおれのために、たったひとりの息子の命を犠牲にしたのだ。

それだけ俺たちを愛してくれた。

だからおれも神様の光を放つこと選んでいきたい。

ジーザスが命がけで与えてくれたこの人生を通して。


今回のエンカウンターフェストはホントに学ぶことが多かった。

ここで燃えて終わりじゃなくて、これからもこの熱い思いを大事にしていきたいな。



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プロフィール

翼 - Tsubasa -

Author:翼 - Tsubasa -
生まれと育ちは北の大地、北海道。高校3年の夏、進路をいきなり変更してオーストラリア留学を決意。そして高校を卒業して10ヶ月後の1月、シドニーへ渡る。1年目を語学習得に費やし、その後Hillsong International Leadership College に入学。2007年12月、そこでの2年間の過程を終えて卒業。その後、Southern Cross College Hillsong Campusに編入し、そこでさらに2年間の過程を終え、神学の学士号を取得。今は日本に帰国し、神様のために働いている。

性格は全くもってマイペース。よく周りにぼーっとしてるねって言われる。モノ忘れはちょっとひどい。大切なものをよく置き忘れる、なくす。財布も携帯もなんのその。平気でテーブルの上に置き忘れて帰る。でも、今まで返ってこなかった事は一度もない。神のあわれみである。

そしてこの人を紹介せずに人生は語れない。僕が心から尊敬し、愛してやまないのが“Jesus”。彼なしの生活はありえない。彼との関係、信仰がおれのライフスタイルの中心、そしてなにより人生の基盤。

僕のビジョンはこのジーザスの愛をこれまた大好きな音楽ってカタチを通してひとりでも多くの人に伝えていくこと。彼は自分の命を犠牲にして僕らを救ってくれた。だから僕も人生かけてそれに答えたい。

Nothing else can separate me from His Love...!!



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